2014年11月04日

三国志 登場人物紹介・その36 〜諸葛瑾 子瑜〜

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は〜〜〜い!
どうも!
ど〜〜もです!!

jami です(^^)
戦国武将や三国志が大好きな jami であります(^^)
好きなくせしてそんなに詳しくない jami であります!( ;´Д`)

当ブログにお越しくださり、誠にありがとうございます☆
当ブログは自己満仕様となっております。
調べればすぐに分かることを知って驚いたり狂喜したり切なくなったりする素人です。
素人でございます。


大いなる物語(?)・三国志を jami 的視点で語らせていただきます。
が、大した内容はございません。
最近 戦国武将・三国志ファンになった方に向けて、入門書の前の入口だと思って読んでいただけましたら幸いです。

「入門書の前の入口」 って、どれだけ内容薄いんだってな感じですが(^^;)

なにとぞ宜しくお願いいたします!


ではでは

今回もいきましょう、あのコーナー!!
jami 的三国志・登場人物 紹介ぃ〜〜〜!!!
三国志に登場する魅力的な方々を、jami 的視点で書いていきます。

そしてそしてぇ!
jami 的能力値判定なるものを設け、誠に勝手ながら、【武力】【知力】【魅力】の数値をつけさせていただきました。

1 ・・・ 凡庸
2 ・・・ 人並み以上
3 ・・・ 優秀
4 ・・・ かなり優秀
5 ・・・ 超かなり優秀

これも、かなり!かな〜〜〜〜り!!個人的見解ですので、「ふ〜〜〜〜ん、あそ(´・_・`)」ってな感じで、大きな心で見てやってくだされば幸いです(^^;)
まぁ、お気軽に読んでやってくださいな( ´ ▽ ` )ノ

本日はこの方ぁ!!!



諸葛瑾 子瑜。


jami 的能力値判定
【武力】 1 ★
【知力】 4 ★★★★
【魅力】 3 ★★★

はい。諸葛瑾 子瑜 (しょかつきん しゆ)さんです。
あの天才軍師・諸葛亮孔明さんのお兄様であり、呉の文官であります。
弟の名声が凄まじいばかりにやや陰が薄くなってしまっている感はあるものの、この諸葛瑾さんもまた非常に優れた人物であります。

孫権の参謀として活躍した諸葛瑾は、孫権から 「 諸葛亮を呉の家臣として仕えるよう、説得できないものか。」 と問われた際、「 私が我が国を裏切らないように、弟もまた劉備を裏切らないでしょう。」 と答えたといいます。
なかなか忠義のある方であります。
また、息子の諸葛恪の非凡な才気を見て、家が二代で潰えると予見したそうです。
そしてそれは的中します。

凄い洞察力ですね。先見性と言いますか。
普通だったら、我が子の頭の良さを目の当たりにしたら、明るい未来を連想しそうなものですよね。
そこは流石の諸葛瑾さんであります。
・・・全然嬉しそうに語れない件ですが・・・
ともかく! この諸葛瑾さん、諸葛亮さんに及ばずとも、知で国を支えた偉人であります。

そして、



そして・・・



そして、正直、この諸葛瑾さんに詳しくないjamiでありました( ;´Д`)
これ以上、何を書いて良いのか分かりません。
書くことがございません( ;´Д`)
メンボクありませぬ(><)


と、いうワケで( ´ ▽ ` )ノ
久方ぶりに、賢者・Wikipedia様のお力をお借りいたします☆
コピ〜ペの魔法を唱えます( ´ ▽ ` )ノ
優れた魔法・コピ〜ペであります( ´ ▽ ` )ノ
困った時の、コピ〜ペであります( ´ ▽ ` )ノ
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関羽討伐に参加して功績を挙げると、綏南将軍となり、宣城侯に封じられた。

呂蒙の死後は南郡太守となる。

劉備が東征の軍を進めると、呉蜀講和のために劉備に書簡を寄せているが、劉備には受け入れられなかった。

諸葛亮の兄ということで内通を疑われたが、陸遜はそのようなことはないとしつつも、孫権に判断を任せるため使者を送った。
孫権は「瑾が私を裏切らないのは、私が瑾を裏切らないのと同じだ」と言い、先の諸葛亮との関係を述べた発言を引いて、再び絶大な信頼を示し、陸遜にもそのつもりでいるよういい含めたという。(『江表伝』)。



諸葛瑾の顔は面長で驢馬に似ていたため、ある時孫権は大勢の前で驢馬の額に、「諸葛子瑜」と書いてからかったという話が記載されている。
この時諸葛瑾は黙していたが、幼少の息子であった恪がそこに「之驢」と書き加え、父親の面子を守った。
孫権と一座の者は、その機転の良さに舌を巻き、孫権は本当にその驢馬を諸葛瑾に与えた。

長子である諸葛恪が頭角を現すようになると、孫権はその才能を愛した。
しかし諸葛瑾は息子のそうした才気煥発さが、やがては一族を滅ぼす原因になると懸念したという。


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以上、転載終わり。

諸葛瑾さん、君主から絶大な信頼を寄せられていたのですね。
流石です。
そして、 「 顔は面長で驢馬に似ていた 」 とのこと。

・・・ん?

あ!Σ(・□・;)

蒼天航路の諸葛瑾さん、まさにそうだ!Σ(・□・;)

・・・と、今更ながら思うjamiでありました☆



本日もこのブログを読んでくださり、ありがとうございました(^^)

ではまた〜



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甲冑はじめました(*゜▽゜*)(冷やし中華はじめました的なや〜〜つ)


posted by jami at 08:59| Comment(0) | 三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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