2014年11月13日

シンケンジャー 第三巻 (9・10・11・12話) 感想

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はい!どうも〜〜〜〜〜!!
どもどもども〜〜〜〜〜!!
jamiです(^^)
jamiであります(^^)
戦国大好き三国志大好きなjamiであります( ´ ▽ ` )ノ

大人になってからあんまり、戦隊物とか観ない私ですが、けっこう大人の間でも人気ですね。
特に若い女性方からのファンも多いようです。
アレですね。
イケメン効果ってやつですね(((o(*゜▽゜*)o)))
役者にイケメン俳優を多数キャスティングし、お姉さま方を ★TORIKO★ にしておりますね(^^)
なんでわざわざ ★TOKIO★ みたいな感じで書いてるんでしょうかね、私は(^^;)

まぁ、意味などないんですけどね。
書きたいから書いてるだけです。
はい。イッツ JIKOMANN です。

女優陣もまた綺麗で可愛い方々をキャスティングされてますね♪
良いんでないでしょうか(^^)
観る側が喜ぶこと。
これ大事です☆

素敵な美男美女が活躍し、このヒーローものの作品の客層がずいぶん広がりましたね。
もはや子供番組と割り切れないのが現状ではないでしょうか。



はい。

ではタイトルに戻りまして、


『 シンケンジャー 第三巻 (9・10・11・12話) 感想 』


を書かせていただきます。

ってオイ!!!

なんで第三巻やねんっ!?Σ(゜д゜lll)

9・10・11・12話って、なぜにぃ〜〜!??Σ(゜д゜lll)

中途半端やなぁ〜〜〜( ̄O ̄;)


ってな声が聞こえてきそうですが、大目に見てやっておくんなまし。
ふと思い出したのです。
シンケンレッドとシンケンブルーの戦いを。一騎討ちを。



はい。先ほど戦隊ものをあんまり観ないと言いましたが、例外はあります。
シンケンジャーもその一つです。
まず先にシンケンジャーの感想をば。


熱い!!!
もはや完全に子供番組ではない!!!
そう断言いたします。

シンケンジャーをご存じない方のために、簡単に説明しますと、シンケンジャーの五人(後に増えます)の関係は、殿と家臣。
レッドが殿で、ブルー・ピンク・グリーン・イエローが家臣です。
彼らはそれぞれ 『 火 』『 水 』『 天 』『 木 』『 土 』 の属性に分けられた特殊なエネルギーを操ることが出来るサムライ(?)で、幼い頃からの過酷な(個人差あり)稽古により、剣術を習得しております。
そして強大な敵と戦うのですが、その戦いの日々において、武士的な(?)葛藤を余儀なくされていきます。
殿を守ろうと命を懸ける家臣たちの苦悩と、たとえ家臣が身代わりとなって死んだとしても自分は絶対に死んではいけない殿の苦悩。

馴れあいは命とりになるからと、なかなか家臣に心を開けない殿と、そんな彼の気持ちを察する家臣たち。
などなど、

「 それって子供たちが見て伝わるのかなぁ〜〜(^^;) 」

ってな内容が満載であります。
もちろんそれは、大人に向けてのメッセージでしょう。
でも大丈夫!
ちゃんとヒーローとして戦い大活躍しますから、子供たちもご満悦だと思います(^^)


で、ですね、ようやく本題にいかせていただきます(^^;)
DVDを借りてきましてた。
三巻だけ★(なんでやねん!)
第九話にて、レッドとブルーが戦うこととなります。
敵の特殊能力によって操られてしまったブルーと、レッドとの一騎討ちであります。

シンケンジャーの中でずば抜けて戦闘力の高いレッド。
謙虚な性格とレッドの強さの影に隠れてしまってはいるものの、剣の技術においては上回っているブルー。
この戦いが見ものでした。

練習に於いて磨いてきたブルーの、教科書道理の綺麗な剣技。
それに比べてレッドの剣技は、実戦で磨いてきたもの。
ルールに縛られ、またルールに守られているわけでもなく、場所も綺麗な道場ではなく地形は様々、そして時間制限などもない状況下で、徐々に戦況はレッドに傾いていく。
そして見事、レッドの勝利!
しかもブルーを正気に戻す術も考え、用意した上での勝利。
まさに完全勝利。


カッコ良いな〜〜〜と思いました(^^)
本当に強い人ってこんな感じだよねぇ〜ってなことを感じました。
もちろん脚本家の筋書き通りなんですけども、素晴らしいです。
気分爽快でありました。

と同時に、一言で武将といっても、いろんな方がいただろうな〜と思いました。
ま、当然のことですが。
剣の達人といえど様々な流派・戦闘スタイルがあっただろうし、知略がウリの軍師もそうです。

そういったバリエーションと言いますか、個性を見ていきますと、それだけで楽しめます(^^)
皆様も宜しければ、そういった見方で改めて武将さん一人一人を最注目してみますと、今まで見えなかった魅力が見えるかも知れませんよ。


・・・ん?

あ! 結局 第九話のことしか書いてないっΣ(゜ロ゜m)
ま、いっか( ´ ▽ ` )ノ



本日もこのブログを読んでくださり、誠にありがとうございました(^^)

ではまた〜



★ ★ ★ ★

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三国志 登場人物紹介・その46 〜劉表 景升〜

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は〜〜〜い!
どうも!
ど〜〜もです!!

jami です(^^)
戦国武将や三国志が大好きな jami であります(^^)
好きなくせしてそんなに詳しくない jami であります!( ;´Д`)

当ブログにお越しくださり、誠にありがとうございます☆
当ブログは自己満仕様となっております。
調べればすぐに分かることを知って驚いたり狂喜したり切なくなったりする素人です。
素人でございます。


大いなる物語(?)・三国志を jami 的視点で語らせていただきます。
が、大した内容はございません。
最近 戦国武将・三国志ファンになった方に向けて、入門書の前の入口だと思って読んでいただけましたら幸いです。

「入門書の前の入口」 って、どれだけ内容薄いんだってな感じですが(^^;)

なにとぞ宜しくお願いいたします!


ではでは

今回もいきましょう、あのコーナー!!
jami 的三国志・登場人物 紹介ぃ〜〜〜!!!
三国志に登場する魅力的な方々を、jami 的視点で書いていきます。

そしてそしてぇ!
jami 的能力値判定なるものを設け、誠に勝手ながら、【武力】【知力】【魅力】の数値をつけさせていただきました。

1 ・・・ 凡庸
2 ・・・ 人並み以上
3 ・・・ 優秀
4 ・・・ かなり優秀
5 ・・・ 超かなり優秀

これも、かなり!かな〜〜〜〜り!!個人的見解ですので、「ふ〜〜〜〜ん、あそ(´・_・`)」ってな感じで、大きな心で見てやってくだされば幸いです(^^;)
まぁ、お気軽に読んでやってくださいな( ´ ▽ ` )ノ

本日はこの方ぁ!!!



劉表 景升。


jami 的能力値判定
【武力】 2 ★★
【知力】 3 ★★★
【魅力】 3 ★★★

はい。劉表 景升 (りゅうひょう けいしょう)さんです。
私のかつての劉表さんへの印象としましては・・・


・・・薄い人。

影が薄い人・・・で、あります・・・



あぁ〜〜〜!!!ゴメンナサイ〜〜〜!!!(><)

劉表さんファンの皆様ゴメンナサイ〜〜〜!!!(><)

ゲーム 『 真・三国無双4 』 の影響から三国志ファンになった私にとって、猛将か知将でない方は印象薄かったのであります(><)
劉備さんのように、世間的にもメジャーなカリスマさんでもなければ、なかなか覚えないのです。
あ、一応覚えましたよ、名前は。
でも、やっぱりそれは名前だけでありまして・・・(^^;)

言い訳をいたしますとね、プレイできるキャラじゃなかったんですよ。
一般武将だったのです。
当然目立つポジションではなく、私の心にも残らなかったのであります。



が!

しかしながら、三国志の本を読みますと、けっこう出てきますよね。
それで調べてみましたら・・・


けっこう凄い方でしたΣ(・□・;)

正直、驚きました。
戦乱の世でありながら、劉表さんが治めた荊州は平和でした。
平和に治めたその政治力もさることながら、ポイントは戦乱の世の平和な国という点であります。
戦火を逃れ、人が流れてくるワケです。
中にはそれなりの名声や能力を持った方も流れてきます。
これ凄いことだなぁ〜と思うのです。
その中に劉備さんもいますしね。


そして、それでいて平和ボケしていない。
国内は穏やかに保ちながら、国外では他の群雄たちと渡り合っている。
劉表さん自身が兵を率いて凄い戦果をあげたわけではないにしろ、なかなかに侮れないな、というのが正直なところです。
策を弄するのが好きだったとも聞きます。


表向きにはなんとなく清廉なものを漂わせつつ、毒も持っている。
そんな印象であります。

さらにその風貌。
かなり背が高かったようですね。
そして威厳に満ちた方だったとのことです。


いやぁ〜〜、良いですね(^^)
三国志、やっぱり良いです☆
噛めば噛むほど味が出てきます。
今まで興味がなかった方も、ふとしたことで興味がわき、その魅力を感じたりすることが多々あります。


今回の記事を書くにあたり、先ほど賢者・Wikipedia様からお話を伺いました。
せっかくですので、一部転載しご紹介させていただきます。
 ↓ ↓ ↓ ↓


*******************************


陳寿的評論「劉表は威容は堂々としていて名は世に知れ渡り、江南に割拠した。

しかし外面は寛大に見えるが、内面は猜疑心が強く、はかりごとを好みながら決断力に欠けていた。

良い人物がいてもこれを用いることが出来ず、良い言葉を聴いてもこれを実行に移すことが出来なかった。

長子を廃して庶子を後継に立て、死後に国を失ったことも不幸な出来事とは言えない」



なお、陳寿は袁紹と劉表を似た者と考えていたらしく、上の評をこの2人に対して送っている。

曹操や孫権の後継ぎ争いでも、庶子を後継に立てることを諌めるための悪例として、袁紹と劉表はしばしば引き合いに出された。

しかし史書に登場する限りで、劉表の臣下は大半が劉jを後継者として認め、一方の劉gは劉備を頼っただけであった。

この点、兄弟が直接争った袁紹一族とは異なっている。


*******************************


以上、転載終わり。

う〜〜〜ん、人から評価されるって難しいですね(^^;)
かなり秀でたものをもっていないと、なかなか誉められないものですね(><)
厳しいなぁ・・・と思ってしまいました(^^;)



本日もこのブログを読んでくださり、ありがとうございました(^^)

ではまた〜



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ナルト最終回!!!

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は〜〜い!どうも!!
どうもです!!
jamiです(^^)
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当然 忍者も好きなワケでありますです!!


いやぁ〜〜、最終回ですってね、ナルト☆
15年!
15年ですよ!
凄いですね、15年も連載してたなんて。
よほど多くの読者様に愛されていたんでしょうね。
かく言う私も大好きです(^^)
超ハマっておりました。
残念ながらここ一年ぐらい読んでいなかったので、最近のことは分からないのですが、でも大好きです。
愛してます。

魅力的な登場人物たちが、手に汗握る熱いシーンを繰り広げてくれましたね。
ナルト・サスケはもちろんのこと、カカシ先生・サクラ・キバ・ネジ・チョウジ・シカマル・鬼鮫・サソリ・デイダラ・マダラ、えとせとら〜えとせとら〜♪♪♪

もうね、数え上げたらキリがない!!!
ダイナミックかつスピーディな戦いを魅せてくれたナルト、スマートかつクールな戦いを魅せてくれたサスケやカカシ先生も好きですが、私、ガサツで粗暴な戦闘スタイルも大好きです。
なんと言いますか、スマートに見せようとしていない感じと言いましょうか、洗練された宝石と言うよりゴツゴツした岩石と言いましょうか。


例えばチョウジ!
良い味出してましたよね〜、部分倍化の術。
ビジュアル的にカッコ良いわけではないけれど、それなりの戦闘力!
そして秋道一族に伝わる秘薬、ホウレン丸・カレー丸・トンガラシ丸!
これまた良い味だしてましたわぁ〜(^^)
カッコ良さを求めてないカッコ良さ、ってな感じです。
伝わりますかね(^^;)


次に鬼鮫!
攻撃方法が 「 削る 」 という粗暴な印象を与えるこの方も、jami的にポイントが高いですねぇ。
そしてあのパワー!
あの筋力にしてあの武器!!
まさにジャスト!!ってな感じでシビれます。
そして何といっても尋常ならざるチャクラ量!!!
これぇ!!!
これですわぁ!!!
これがあるから良いんですわぁ!!!
ただのパワーキャラってだけではない。ってのが重要なんです。
加えて、暁メンバーの中で最初に(イタチと共に)登場したにも関わらずかなり強い点が評価をより高くします。
バトル系の漫画って、時を経るごとにどんどん敵が強くなっていくじゃないですか?
でも実際には、そんなに順序良く弱い奴から強い奴へとシフトして登場するワケないじゃないですか。
その辺りのリアルさが良かったです。




あぁ・・・ヤバい・・・止まらない・・・(^^;)


何気に書きだしたこのブログ、全然終わる気がしない(><)

予想外( ;´Д`)

この流れ・・・もしかして新しく 『 ナルト 』 というカテゴリーを作ってしまいそうな予感がします(^^;)
そしてそのままサイトまで立ち上げてしまいそうな勢い(^^;)
そういえば、かなり前にもナルトの記事を書いた記憶があるような・・・


と、言うワケで過去記事を辿っておりましたら、ありました☆
書いてました。
ちょうど一年ぐらい前ですね。
せっかくなんで、転載しておきます(^^)
 ↓ ↓ ↓ ↓


*******************************


『 ナルトについて書いちゃうYO! 』



は〜〜〜い!どうも!
jamiです(^^)
jamiですどうも!

もう秋ですね〜☆
秋と言えば!?

食欲の秋ですね。というワケでナルトについて書こうと思います。って秋の話どこいったのん!!!???Σ(゜д゜lll)
食欲の秋の話もう終わったのん!!!???Σ(゜д゜lll)

はい。終わりです。


と、いうワケで。
ナルト良いですよね〜(^^)
大好きです(^^)

特にザブザとハクの物語が大好きです☆泣きました。ええ!泣きましたとも!感動しましたYO!
我愛羅の物語も好きです。ナルトと対決した時の、ガマブンタのドスを挟んで対峙したシーンは衝撃を受けました。あ・・・分かります?(^^;)分かる方だけ分かってくだされば良いです(^^;)分からない方、勉強不足です(´・_・`)

あぁ、うそ、うそです!( ;´Д`)

ご、ごめんなさい( ;´Д`)ごめんなさ〜〜〜い( ;´Д`)

はい。てなワケで好きなんです。あのシーン好きなんです。何と言いますか、表現が斬新でした。ドスに映る自分の半面。そしてその向こうに見える相手の半面。私は貴方で貴方は私。みたいな。分かりますかね、伝えたいこと(^^;)貴方のことを知って自分と同じだと直感して、だからこそ放っておけない救いたい。そういった感情をバンバン感じたワケです。あ、作者さんがそのつもりで描いたかは私には分かりませんよ。分かりませんけど、そう強く感じました。

とにかく好きなんです!

今日はここまで〜〜〜〜〜YO!


ではまた〜


*******************************


以上、転載終わり。

あら、なんだか意外。
昔の記事ってこんなに短かったんだ(´・_・`)
まぁいいや( ´ ▽ ` )ノ



本日もこのブログを読んでくださり、誠にありがとうございました(^^)

ではまた〜



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