2013年10月01日

三国志にて最初にハマった戦

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は〜〜〜〜〜い!どうも〜〜〜〜!
jamiです(^^)

「進撃の巨人」、最初は野球漫画だと思っていたjamiです。


はい。何でしょうかねぇ、このタイトルは。

「三国志にて最初にハマった戦」

何でしょうも何も、ただ言いたいことそのまま言おうとしているだけですねぇ。ひねりがなくてすいません。

私は三国志が好きです。詳しくはないのですが。でも好きです。そんな三国志をかじり始めの日々を最近思い出しました。三国志の本を買って読む。そして強く強く印象に残った、ある戦い。それは・・・


官渡の戦い


かんとのたたかい。
迫りくる圧倒的な兵力を誇る袁紹軍。対する曹操陣営は、優秀な軍師・武将を擁しつつもその戦力差に苦戦を強いられる。戦況は持久戦の様相を呈し、徐々に追い詰められていく。だが、一発逆転の補給基地急襲により戦況は逆転!奇跡の勝利を得る。

私は衝撃を受けました。戦いといえば、勇猛な武将・兵士たちが派手にぶつかり合うというイメージがありました。が、この戦いで勝敗を決したのはなんと「補給」。・・・ほ・・・補給とな・・・

圧倒的な兵力ということはイコール、大量に兵站(へいたん)を消耗する。特にこの場合、食糧。剣も槍も戦闘がない限り痛むことはない(正確にはあるのでしょうが)。矢も減ることはない。しかし、食糧となると話は別。戦闘があろうがなかろうが減っていく。それが大軍ともなれば、多ければ多いほど必要になってくる。もちろん袁紹軍は十分な兵站を用意していた。していた・・・のだが!それを焼き払われてしまっては、いろんなものが根底から覆る。

「兵站」という言葉も、この時はじめて知りました。


あぁ・・・久しぶりに三国志熱がぶり返してきた・・・(^^;)

語りたいことがどんどん涌いてきた・・・

でも、寝ます!!!( ´ ▽ ` )ノ

ではまた〜



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甲冑はじめました(*゜▽゜*)(冷やし中華はじめました的なや〜〜つ)


posted by jami at 09:00| Comment(0) | 三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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