2013年09月27日

赤備え

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は〜〜〜〜〜い!どうもっと。
jamiです(^^)
ja〜〜mi de〜〜〜su☆

本日もまた、この自己満ブログにお越しくださいまして、ありがとうございます(^^)つまらなかったらゴメンなさい。

はい。てなワケで。赤備え。
う〜〜〜ん、熱いですねぇ(^^)・・・あれ・・・熱くないですか?赤備えですよ?

・・・あ、熱くない・・・そうですか・・・残念です。

でも私は好きなんです!!!
というワケでさっそく、賢者Wikipedia様に「赤備え」のご説明をしていただきます☆


赤備え(あかぞなえ)は、戦国時代の軍団編成の一種。具足、旗差物などのあらゆる武具を朱塗りにした部隊編成の事。戦国時代では赤以外にも黒色・黄色等の色で統一された色備えがあったが、当時赤は高級品である辰砂で出されており、戦場でも特に目立つため、赤備えは特に武勇に秀でた武将が率いた精鋭部隊である事が多く、後世に武勇の誉れの象徴として語り継がれた。赤備えを最初に率いた武将は甲斐武田氏に仕えた飯富虎昌とされ、以後赤備えは専ら甲斐武田軍団の代名詞とされる。


賢者Wikipedia様!ありがとうございました!!!m(_ _)m

武田滅びし後は、徳川軍の井伊直政が跡を継ぎ、「井伊の赤備え」と恐れられました。また「大阪夏の陣」において真田信繁(幸村)が編成した赤備えは、家康本陣を突き崩し、家康を危機に陥れたほどの戦果をあげました。


うむ。戦国は良いですな。

ではまた〜



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2013年09月26日

必殺技!

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は〜〜〜〜〜い!ど〜〜〜〜も〜〜〜〜〜!!!
jamiです(^^)
なんだか最近「100倍返し」って言葉が流行ってますね。

「(✺ ・`益・´)100倍返しだ!」って奴ですね。あ、そのままか(^^;)

先日 財布を拾いました。中に100円入っていたので10000円入れといてやりました。

「(✺ ・`益・´)100倍返しだ!」

はい。嘘です。

コンビニのレジで働いてた時に、お客さんに返すお釣りが8円だったから800円渡してやりました。

「(✺ ・`益・´)100倍返しだ!」

はい。嘘です。

この前 巌流島に佐々木小次郎さんがいたんで 戦ってやりました。

「o(^▽^)o燕返しだ!!!」

はい。これが言いたかっただけです\(^o^)/

「くだらねーこと言ってんじゃねー!!!」
「さっさと本題入れやコラ!!!」
「本題に入るぜよ。」

とか思ったそこの君ぃ〜〜〜〜〜〜!!!!!



(✺ ・`益・´)100倍返しだ!

うそうそうそ!!!( ;´Д`)ゴメンなさい( ;´Д`)すいませ〜〜〜〜ん!!!


はい。てなワケで。

必殺技。

う〜〜〜ん、良い響き。少年漫画的、かつゲーム的な響きですね。皆さん「燕返し」という技をご存じですか。剣豪・佐々木小次郎が使用したとされる技です。結局のところ『謎』というのを前提として、こんな技だったようです。刀を相手の目前に振り下ろし、怯んだ隙に斬り上げる。さすがにゲーム的な派手さはないものの、磨きに磨かれた実用的な技というのは恐ろしいものですね。
「るろうに剣心」の斎藤一さんが言っていたのですが(リアルなこと言っといてすぐに漫画の話かい!)、戦場において同じ敵と対峙することは極めて稀、とのこと。確かにそうでしょうね。

以上のことを理由に、小技を駆使するよりも己の得意技を絶対的な技にまで磨きあげ、確実に相手を仕留めるという理念があり、新撰組の強さはここにあるそうです。(「るろ剣」の斎藤さんいわく(^^))

実際の斎藤一も「平片手一本突き」という得意技があったとか。・・・うむ。熱い!

皆さんの好きな「必殺技」はなんですか?(^^)


ではまた〜



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2013年09月25日

最強の農民

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ど〜〜〜〜〜〜もどもどもども〜〜〜〜〜!!!!

はい。皆さんご一緒に!

ども〜〜〜〜〜!!!!!!!

jamiですども〜〜〜(^^)

と、いうワケでですね。最強の農民ってなタイトルがついちゃったりしてますねぇ。
私思ったんです。確かに武士は剣術や体術を体得するため、日夜修行をしていたとは思います。が、それには個人差があって然り。才能にも個人差があって然り。ゆえに、武士でなくとも強い人はいたはず、というのが私の持論です。
そこで検索してみましたところ・・・

やっぱりいました(^^;)

茂吉さんという農民の方が。

以下、転載文↓↓↓


“戦国最強は首切り茂吉と言う農民だったらしい。
17歳から戦場で戦い、57歳までの間に40数度の闘いに出て居る。
槍も刀も貸し出し品は一切手にせず、鎌一つで戦ったと記録に有る。鎌一つで一度の戦で7人を殺したとも言われてる。
あまりの残虐性と強さのため武将達から「首切り茂吉」と言われていた。
高禄で召し抱えたいと申し出た織田信長を前に、あさりと断り、年貢を免除して貰いたいと願い出た。
自分の申し出を断られ激怒した信長は斬りかかるも、茂吉は信長相手に蹴りを入れて倒して「やるならやんぞ!!」と
怒鳴りあげたと言われている。
その後信長の領地で唯一年貢を免除された男として首切り茂吉は有名である。
かの秀吉も茂吉を召し抱えようとするも「秋だし狩ろうかな」と言われて引き下がったと言われている。
なぜ茂吉が首切り茂吉と言われるか、その自宅には今まで倒した男達の首が置かれており、その数は500を超えていたと言う。
一体人知れずこの男はどれだけの戦功をあげていたのだろうかと織田家中では伝説的な農民であった。
40数度の戦に出て、生き延びた首切り茂吉。有名ではないがまさに最強であり多数の戦をした男である。
57歳の時、ついに茂吉は関ヶ原にて可児才蔵との激戦の末、首を打たれたと言う。”


転載文終わり。

真偽のほどは分かりませんが、熱いですね(^^)
「熱い」なんて表現したら不謹慎かもしれませんが、やっぱり心のどこかが熱くなります。

ではまた〜



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